中世ヨーロッパからつづく【プロポーズの儀式】が、Foulason(フレゾン)のコンセプト。ふたりの想い出や願い事を一生光輝くブーケ&ブートニアにして贈り合う。

開花・花束・重ねる・束ねる そんな意味をもつフランス語の組み合せから誕生したFoulasonは【プロポーズの儀式】をコンセプトにしています。ヨーロッパの古い言い伝えでは、恋い焦がれた青年が、野の花を摘んでプロポーズしたことが[ブーケ]のはじまり彼女がその返事に花束から一輪だけ抜きとり、青年の胸に挿したことが[ブートニア]のはじまりと言われています。

そんな二人の誓いを彩る花をさがして、Foulason(フレゾン)のお庭へ恋ごころを摘んで、たいせつに束ねて、愛の花飾りを贈り合う。それは、こころに秘めたもうひとつのプロポーズです。ふたりの物語、ひとつの約束、色褪せない気持ちは、くすり指に咲くブーケ&ブートニアになって、一生ひかり続けます。